2018/05/10

Homebrew〜Kubernetesがインストールされるに至るまで (3)

足りないだらけですね。先は長い。
・Homebrew(この記事)
・kubectl

Xcodeのインストール後、Homebrewをインストールします。
Homebrewは、実行ファイルや設定ファイルやライブラリを一括で管理するもの。
Linuxでいうrpmみたいなものだろうか…。
※Homebrew→https://brew.sh/index_ja

1)rootユーザ(sudo)でやろうとすると怒られるので、まずユーザを変更。
# su ***

2)ユーザを切り替えたら、公式サイトのコマンドを実行。
# /usr/bin/ruby -e "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/master/install)"

 途中でキーを押したりパスワードを入力したりを求められるので、
 表示される文章に従って進む。

# ==> Next steps: と表示されたら終了。

3)下記コマンドで、インストールを確認する。バージョンが表示されたらOK。
# brew -v

4)念のため、下記コマンドでエラーがないか確認する。
# brew doctor

(参考)
https://qiita.com/b4b4r07/items/6efebc2f3d1cbbd393fc


以上。
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